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自由度の高い「リバティー工法」を用いた
 アルミサッシの改修 
塩害地域の住宅・マンションは、築20年ともなると、アルミサッシの性能、強度が落ちています。ご予算に合った自由度の高い「リバティー工法」を設計致します。
リバティー工法のコンセプト
「リバティー工法」のコンセプトは自由さです。
 集合住宅を長寿命化するとともに、より良質な住宅へのバリューアップ(価値向上)する改修工事は、環境問題でも、経済面でも、健康面(ロハス)でも、個々人の人生設計の面でも、最も重要なテーマとして、認識されてきています。
 各建築業種から、多くの改修提案がなされていますが、総合的に判断して、最優先しなければならないのが、雨露をしのぎ、日照や、通風、人の視線をコントロールし、屋外や共用部分から、完全な生活空間を守る「サッシの改修」です。
 今後、確実に急増してくる築25年以上(海岸部、工業地区は20年以上)の集合住宅はサッシの劣化による諸問題が発生する事が解っているにもかかわらず、積極的な改修工事がなされていませんでした。
 これは、大きく普及が想定されるような、決定的な実用改修工法が存在しなかった事が大きな理由です。
 
 今般、新たに開発された「リバティー工法」は、その流れを変革する決定的なアルミ改修工法であると確信します。
 既成のサッシ改修工法が「既製服」だとすれば、本工法は、個々の集合住宅のそれぞれの事情に応じる事が出来る「注文服」の位置付けで、新築時のサッシメーカーのどのタイプでも、また、何年前の型式でも、対応する事が出来ます。いわば、どんな状況や条件でも応じられる「自由」をコンセプトに開発されました。
 自由であることの素晴しさは、多くのメリットが得られる事です。
リバティー工法の7大自由メリット
  1. どんな年代のサッシでも改修自由
  2. 新築時がどんなサッシメーカーでも改修自由
  3. どんな種類の既存サッシでも改修自由
  4. 建物固有の躯体のヒズミがあってもOK!
  5. 掃き出し部分の段差が最も少ない、バリアフリー
  6. 在宅施工(即日完了)が可能でオプションが自由
  7. 室内側の幅が広がる
他工法とリバティー工法の比較
リバティー工法の実績